【まぜそば】まぜそばは文化【台湾まぜそば】

ラーメン激戦区の武蔵小杉でありますが、「まぜそばは文化」さまは、2回目の訪問になります。
今回は「台湾まぜそば」です。
「麺屋徳」さまの「台湾ラーメン」を食した後、滝汗をかいてしまったので、タオルを持って行ったのは、言うまでもない。

「中華まぜそば」と大違いの、トッピングの存在感。
中央に鎮座する卵黄に、敷き詰められた挽肉、ネギとノリで、麺は少々のぞく程度。

麺リフト。
こうして見ると、中太の平打ち麺ですね。前回はアングルが悪かったのかもしれない。
前回はピークタイムゆえに、あわてて食べてしまったから気がつかなかかったのかもしれません。とはいっても、今回はお腹を空かせていたので、あわてて食べてしまったので、また間違えているかもしれない。
間違えずに済んだのは、ブログを書いていたおかげで、今回は、しっかりと混ぜました。
しっかりとした味付けでしたが、少々の辛味。じっとり汗をかいたので、タオルは必要でしたが、滝汗にはならず。
もう少しタレを絡めたほうがよかったかと思われたのは、少し挽肉とたれが残ってしまったからなのですが、無料の追い飯をいただけたので、余さず完食することができました。
「坦々まぜそば」と「麻辣まぜそば」は、辛さに懸念が残るのは、滝汗を警戒しているから。
もう少し、すごし易い気候になってからですね。
アクセス。
武蔵小杉は、改札が多いから、迷うかもしれません。